2007年06月22日

突発性難聴にかかる

あなたは家族が突然突発性難聴になったことがありませんか?

うちは約1ヶ月前にむすめ(8歳)が突発性難聴になってしまいました。
それから病院に行って、検査をし、左耳がほとんど聞こえなくなっていました。

入院しました。約10日間、投薬治療をして、ほぼ、以前と同じ聴力になったので、退院し、今は自宅で薬を飲みながら、治療をしています。

難聴の現象はわかりますが、原因がなかなか特定できません。
突発性難聴は自然に治ることがある、反面、そのまま固定して、耳が聞こえなくなってしまうことがあります。

早く、病院に行って、医師の指示に従い、治療をしたほうがいいでしょう。


いまから一ヶ月前のある水曜日の朝、むすめが、耳が聞こえないといってきました。

私のむすめはもともと小児難聴で、両耳の聴力が75dbぐらいしかありません。

補聴器がないと、耳の近くで大きな声で話しをしないと聞こえません。

いつもは、両耳に補聴器をしています。
最近、補聴器の調子がわるく、何回も修理に出していました。
このとき、また、補聴器の調子が悪くなったかぐらいにしか思いませんでした。(父親失格)

翌日、小学校の聞こえの教室の先生が簡易的な聴力検査をして、聴力が落ちている、病院に行くようにといわれました。

小学校で定期的に検査に行っている、関東労災病院に行って、みてもらえばいい、といわれたと妻が言っていました。

金曜日の朝、診断できないかと電話をしました。
そうすると、2時半にくるようにといわれました。
ただし、待たされることがあるよといわれました。

私は会社に行って、仕事をかたずけ、11時半に早退して、
駅で妻とむすめと待ち合わせて、病院に行きました。


posted by 突発性難聴 at 01:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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